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過去のシンポジウムテーマ一覧


2016 水産物小売の現代的特徴とその再生 −スーパーチェーンの限界と未来−
2015 国境漁業の現状と課題 −日本周辺海域の漁場紛争の論点を探る−
2014 漁業・漁村における女性
2013 高齢漁業者の実像と十年後の漁村
2012
 東日本大震災からの被災漁業地域復興の現状と課題

2011 水産加工産業の展開方向と産地再編

2010 養殖漁場の制度と利用実態 −実情把握と評価の試み−

2009 新規漁業政策の再検討

2008 水産物輸出拡大の光と陰−グローバリゼーションがもたらす構造変化の批判的検証−
2007 
漁業管理の現状と課題 − TACTAEを中心に−

2006 東アジア水産物貿易の構造変化と展望 - グロ−バル化する流通

2005 変貌する漁業・水産業の就業構造と労働力問題 ―外国人就業を中心として―
2004
 漁協経営問題の現状と展望
2003
 水産物の流通と安心・安全 −消費者に軸足を置いた流通システムの構築について
2002
 産地流通再編の諸問題
2001
 21 世紀の日本水産業の展望-沿岸漁船漁業の現状と新たな動き-
2000
  21世紀の日本水産業の展望-海面養殖業の現状と課題-
1999
  経済構造の変動と水産業
1998
  水産物消費をめぐる現代的課題
1997
  TAC制度と沖合漁業管理
1996
  魚類養殖の経済・経営問題
1995
  水産物市場の変貌と産地対応
1994
  漁場利用体制の国際的動向について
1993
  漁村労働力の存在形態-過剰人口論の再検討-
1992
  沿岸域の多面的利用
1991
  企業的漁業経営の存続条件-個別経営における先端部分の動向と展望-
1990
  日本漁業の国際化-生産構造へのインパクト-
1989
  日本漁業の国際化と流通・消費構造の変化-円高問題を中心に-
1988
  「資源管理型漁業」の現代的意義
1987
  200海里体制下の漁業再編-南太平洋、西日本漁業を中心として-
1986
  200海里体制下の漁業再編
1985
  現代の漁協の性格と機能
1984
  漁業制度改革の現代的意義
1983
  漁場利用の経済的諸問題
1982
  漁場利用の経済的諸問題
1981
  漁場利用の経済的諸問題
1979
  水産物の需要・消費問題
1978
  漁業の労働力構造
1977
  戦後日本漁業の成長メカニズム
1975
  漁業成長メカニズムの構造的転換
1974
  転換期における日本漁業-海洋法をめぐって-
1973
  漁業と公害問題
1972
  日本漁業の経済構造
1970
  現段階における漁業協同組合の性格
1969
  沿岸漁業の諸問題
1965
  「漁業経済研究」が当面する諸問題
1963
  漁業における流通問題
1961
  漁業政策の基本問題
1960
  漁家経営の現状と将来
1959
  漁業制度改革をめぐる諸問題
1958
  共同経営をめぐる諸問題
1955
  歩合制度と封建制について
1954
  漁協の当面する問題について
1953
  北洋に鮭鱒を追って


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